[2026.02.24] 【活動報告】RP東プラ株式会社様とともに 子ども食堂へオリジナルカップ5,000個を寄贈
いつも群馬クレインサンダーズへ温かいご声援をいただき誠にありがとうございます。
群馬クレインサンダーズは、
大泉町および邑楽町の子ども食堂へ寄贈いたしました。
本取り組みは、
寄贈式の実施
2月14日、大泉町「よりきど子ども食堂」(寄木戸南公民館)
当日は、群馬クレインサンダーズ代表取締役社長 阿久澤毅、RP東プラ太田工場 中野克博事業所長が出席し、

阿久澤社長は「地域の子どもたちに少しでも喜んでもらえれば嬉しい」とコメント。
中野事業所長からは「丈夫なカップなので、さまざまな形で活用してほしい」とのメッセージが贈られました。
当日参加した児童からは「家で大切に使いたい」という声も寄せられ、温かな雰囲気の中で式典が行われました。
地域全体へ展開
本寄贈は大泉町・邑楽町内の子ども食堂へ順次配布され、
クラブの想い
群馬クレインサンダーズは、「CRANE THUNDERS ONGAESHI」の理念のもと、
バスケットボールを通じて地域社会へ恩返しを続けてまいります。
スポーツクラブとしての存在価値を競技成績だけでなく、
地域に根ざした社会的責任活動の積み重ねによって高めていくこと
今後もパートナー企業の皆様とともに、
群馬県の未来を担う子どもたちを支える取り組みを推進してまいり
メディア掲載
・群馬テレビ(2026年2月14日放送)
・上毛新聞 (2026年2月15日付)
※詳細は紙面を

